<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>日刊ユーチューブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://u-tube.v-charge.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://u-tube.v-charge.com/atom.xml" />
   <id>tag:,2007:/37</id>
   <updated>2007-09-25T17:27:38Z</updated>
   <subtitle>あのユーチューブに「日刊」があった？
初めて聞いた・・。と思って早速検索してみた。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>日刊ユーチューブとは・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://u-tube.v-charge.com/2007/09/post_2.html" />
   <id>tag:u-tube.v-charge.com,2007://37.108</id>
   
   <published>2007-09-25T03:25:57Z</published>
   <updated>2007-09-25T17:27:38Z</updated>
   
   <summary>日刊ユーチューブとは・・ 総合的にみると、あらゆるジャンルの貴重な「動画」が毎日...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://u-tube.v-charge.com/">
      日刊ユーチューブとは・・

総合的にみると、あらゆるジャンルの貴重な「動画」が毎日アップされて、好きな動画を自由に見ることができる・・というサイトではないか・・。

筆者は「ドラマ」「アニメ」のコーナーしか見てないが、いろんなブログやサイトの評価を見る限り、本当に「貴重極まりない」動画が多くアップされているのだろうと思われる。

スポーツの名場面とか、ドラマシリーズなら第何話を見ようとか、そういう「今では普通のテレビでは見られない」内容を見ることができる「宝箱」的なサイトであると言っていい。

著作権とか肖像権とか言っても、見たい時に見ることができなければ、存在そのものの価値さえなくなってしまいはしないか。

それを考えると、作品を思い出させる良いきっかけ作りに貢献しているとも考えられる。

何と言っても、人気がなければ闇に消えてしまう運命の作品が多くあることも忘れてはならない。

そして、製作者側から見れば単なる一作品でも、視聴者の中には「想い出の作品」が存在するかも知れないわけで、たまたま「録画をしてなかった」とか「今好きになった俳優さんの過去の出演作品」を見たいとか、そういう時に役立つと思えば、過去の作品では「著作権」や「肖像権」などとケチなことは言わないでほしいと考える。

視聴者は「見たいと思った時に見たい」のである。

テレビにそれが出来るだろうか・・・？

すでに予定され組み込まれた番組を編纂して、1個人のために放送すること・・。

それが出来るのであれば、文句を言われても返す言葉は無くなるだろうが、現状では無理であろう。

この意味で、「日刊ユーチューブ」や「ユーチューブ」と言った類の「動画共有サイト」は、有るべくして存在する「必要な」サイトと言っていいだろう。






      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日刊ユーチューブとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://u-tube.v-charge.com/2007/09/post_1.html" />
   <id>tag:u-tube.v-charge.com,2007://37.107</id>
   
   <published>2007-09-23T21:58:35Z</published>
   <updated>2007-09-25T17:27:38Z</updated>
   
   <summary>日刊ユーチューブとは  今の今まで知らなかったこの事実・・。 ユーチューブに「日...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://u-tube.v-charge.com/">
      日刊ユーチューブとは 

今の今まで知らなかったこの事実・・。

ユーチューブに「日刊」が有った！

検索したら、「日刊ユーチューブ」の本物はなかなか見つからず、「日刊ユーチューブ」に関する情報が書かれたサイトの方がはるかに多いということに戸惑った。

そしてようやく「日刊ユーチューブ」に辿り着いた。

そして、その内容を知るや驚きの連続だった。

毎日少しずついろんな「アニメ」や「ドラマ」「映画」・・・、といったジャンルの動画がアップされ、検索すれば見ることができるというもの・・。あくまでも「アニメ」「ドラマ」コーナーのないようであるが・・。

今でも絶大な人気を誇る「機動戦士ガンダム」「新世紀エバンゲリオン」「超時空要塞マクロスシリーズ」など、様々なジャンルのオタクたちが喜びそうな内容ばかりだ。

これが、これからも毎日何かがアップされるのだろう・・。

「日刊」なのだから・・。

それこそ、毎日進化するサイトと言ってもいいのかもしれない。

これから、どんな内容の「動画」がアップされるのか、それはアップされてみないと分からない。

だからこそ面白いのかもしれない。

よく分からないが、おそらく貴重な動画を保存していた人が、毎日少しずつアップして行ったものではないかと思われるのだが、実際はどうなのだろう。

「ドラマ」や「アニメ」などは、連続ものが多いわけで「すべての回」を収録していなければならない。

まさに「奇跡」のサイトではないだろうか。

末長く存続してほしいサイトである。







      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日刊ユーチューブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://u-tube.v-charge.com/2007/09/post.html" />
   <id>tag:u-tube.v-charge.com,2007://37.106</id>
   
   <published>2007-09-11T03:16:48Z</published>
   <updated>2007-09-25T17:27:38Z</updated>
   
   <summary> あのユーチューブに「日刊」があった？ 初めて聞いた・・。と思って早速検索してみ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://u-tube.v-charge.com/">
      
あのユーチューブに「日刊」があった？

初めて聞いた・・。と思って早速検索してみた。

結果・・よく分からなかった。

・・というのは「日刊ユーチューブ」に関するブログやサイトが多くあり、どれが本当の「日刊ユーチューブ」かが分からなかったのだ。

ようやく、「本物」に辿り着いた。

そう・・アニメとかドラマとかの「懐かしい映像」を毎日アップしているサイトだった。

見逃したドラマのワンシーン・アニメの名シーンなど、検索すれば探せるというもの・・。

よく見れば、そのジャンルの広さに驚きを隠せない。

契約をしてなければ見る事が出来ない「WOWWOW」放送の作品・歴代のロボットアニメシリーズもの・・・。

かなり貴重な内容になっていることはうかがい知れると思う。

道理で人気があるわけだ。

そして、本当に「ドラマ」「アニメ」「映画」といったメディアの作品が好きな者にとっては、この上ない「宝箱」のようなサイトであるから、称賛するブログやサイトが多く有っても不思議ではない。

このサイトにたどり着くまでに、どれだけの「批評サイト」に訪問したことか・・。

賞賛の度合いが半端じゃないわけで、実際に訪問して見て、本当にすごいことが分かって・・。

あまりこういう事に関心が無かった筆者にも、見たい！と思わせたのである。

・・というわけで、「日刊ユーチューブ」を知った以上、筆者もここを愛用したいと思う次第である。
      
   </content>
</entry>

</feed>
